社会福祉士事務所 ソーシャル・サポート 本文へジャンプ
 サービス概要
契約までの流れ
契約の方法

@生活支援契約
(すべての生活支援ではなく、支援するべき内容を決めます。)

A任意後見契約
(家庭裁判所で、選任する成年後見人を、あらかじめ利用者が、認知症が発病した時に、社会福祉士事務所ソーシャルサポートの代表等の社会福祉士が成年後見人に選任されるように、利用者の方の同意にて、決めておく契約になります。)


              
@・Aは、必ずセットの契約になります。
公正証書を作成するのは、@生活、療養、看護及び財産管理に関する委任事務A任意後見契約になります。

*初回相談は無料です。
(完全予約制;弊社事務所。出張相談の場合は、お気軽に相談ください)

*面談日

原則→平日・土曜日の夜 or 日曜日・祭日の昼間が中心になりますが、お気軽にご相談ください。


*契約に必要なもの
住民表・戸籍謄本・認め印・健康保険証・預金通帳・銀行届印・印鑑証明・実印・契約費用(5万2千円)を準備していただき、公証役場で行います。
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